医院について治療について治療例上顎前突反対咬合開咬叢生外科症例-インフォーメーション日本臨床矯正歯科医会 site-map
 
治療例
 
■■ 代表的な矯正治療を行う歯並びの例 ■■
[写真をクリックすると治療前後の歯並びがご覧になれます。]
case1   case2
上顎前突 (じょうがくぜんとつ)
 
反対咬合 (はんたいこうごう)
一般的に出っ歯などと呼ばれている症例です。上顎の前歯が下顎の前歯に対し過度に前方にある状態を言います。   受け口とも呼ばれている症例です。下顎前歯が上顎前歯より前方にある状態を言います。
case3   case4
開咬 (かいこう)
 
叢生 (そうせい)
中心咬合位(上下の歯をかみこんだ時安定する位置)における上下歯牙の接触関係が欠如した状態を言います。   八重歯も叢生の症状の一つです。顎と歯の大きさのバランスが悪く、狭い顎に歯がきれいに並ばず重なりあってしまう症例です。
     
 
 

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